#2 前職のおはなし その1(O型末っ子娘)

末っ子娘日記
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こんにちは~2回目の投稿です!
今回からは前職(スポーツインストラクター)の
おはなしを書きたいなと思います!
が! その1の今日は、
スポーツインストラクターに
就職するまでの経緯を振り返っていきます!
よろしければ皆さまもお付き合いくださいませ~
まず大学では『スポーツ栄養学科』を専攻していました!
なぜその学科にしたかというと、
ここで早速【自分で思う末っ子あるあるー!!】
(いきなり!これからちょくちょくでてきます・・!)
『兄妹の助言をそのまま信じる(ある意味洗脳的な)』
なんか語彙力のない文章ですが、
学生時代何にも将来の夢ややりたいことがなかった私は
よく兄や姉の一言で今後の行動を左右されることが多かったです!
学生時代、兄はバレーボールをしていたので、
私も中学生になったら必然的にバレーボール部に
入るんだと思い込んでいたり、
栄養学科に進んだのも
兄「今(当時)管理栄養士になったら儲かるらしいで!」
この兄の一言に  ”ああ、私は栄養士になるんや(ほぼ洗脳)
と思いそのまま栄養士資格が取れる大学に進学しました。
なぜ兄や姉の言うことを信じ、
その道に進んでしまうのかというと、
例えば私が13歳の時、11歳上の兄は24歳、6歳上の姉は18歳
中学生の私にはすでに十分すぎるほど大人な2人なのです。
まだまだ頭が乏しかった私は、
兄姉が言ってること
=
大人が言ってること
=
正しい!
と思い込んでいたのです。
ですので、末っ子さんは兄姉に
影響されることがほとんどですよね!
“自分の意思はないのか?” とよく思いますが、
私は今まで兄姉の言うことを信じ
進んできてよかったと思います。
何よりも年の離れている“兄妹”
というか“大人”なのでとても心強かったです。
もちろん行動するのは自分次第ですが
“道しるべになるきっかけをくれる”と思いますので
私と同じ末っ子の方は
たまーには兄姉の話を聞き、時には信じ込んでみるのもいいですね!
それでは長々と失礼しました~
ではまた~!
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